1988年のモノ。えっ昭和!
中身はまんまSONYのCDプレイヤーでした。
レーザーもSONY製。主要部分もSONY製。
故障はディスクトレイが動かない状態でした。
トレイを動かすためのゴムベルトを交換。
音飛び無しでカンペキに動作します。
TRK NO.の横にINDEX NO.01が表示されるあたりは最近は見ませんね。
安藤裕子のJAPANESE POPを聞いてみたら、
あら不思議とても中音域もはっきりして暖かみのあるサウンド。
部品構成をみて全く期待していなかったけど、実は名機?
やはり16BitDAC的な余裕がある。逆にスピード感は少ない。
記事と同じころのluxman D-117を所有しています。本当に10年ぶりくらいに電源を入れたのですが、トレーが開きません。
本体カバーも外してみたのですが、トレーカバーが邪魔してフロントパネルからcdプレーヤー本体が外れず困っています。最上部の写真のようにするにはどこをどのようにすればよいのか、ご教示ください
こんにちわ
記事を楽しく拝見させていただいております。
上記の方と同じく、私も記事とほぼ同じ時期、少し前のモデル、
ALPINE/LUXMANのCDプレイヤー、D109を所有してますが、
まったく同じでトレイの開閉ができません。ベルト交換や
ピックアップのクリーニングなどを修理としてお願いはできない
ものでしょうか?厚かましい質問ですが、よろしくお願いします。